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Author:U-1
宇宙を目指す
のんびりでわがままな学生.
来年から外資のコンサルタント.
のんびりできない…

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Twenty Three 

23歳になりました.


22歳の俺は


23歳を東京で迎えるとは


正直思ってなかった.


22歳になった時点では大学院に行くことしか決めてなくて


1年後にこうして東京で一人暮らしをしてるなんて


なんか変な感じ.


東京ではじめての一人暮らしをしてみて


びっくりするぐらい


後悔とか


京都に残ってたらどうなってたかなぁと考えたりすることは


まったくない.


今の生活は


忙しいけど新鮮だし楽しい.


思ってた以上に


宇宙っていうものが近くて


ホントに近くて


その近さに驚きながら


ただただもっと近づこうともがいてる感じ.


だからやれと言われなくてもやるし


やりたいことがいっぱいある.


ありすぎる.


これもできるようになりたいし


あれも勉強したい.


1日が24時間じゃ足りない.


こんなに時間が欲しいのは久しぶりかも知れん.


あ〜


もっと勉強しとけばよかった.


思い返せば


なんて無駄に過ごした時間の多いことか.


あのウイイレばっかやってた時間を取り戻したい.


俺のバカ.


んじゃ


23歳の抱負でも.


なんだろう.


後悔のない一年にしたい.


24歳になることには


これから


30年間どう過ごすか


はたまた


3年間どう過ごすか


が決まっているはず.


どちらにせよ


後ろ髪引かれることなく一歩を踏み出せるような決断をしたい.


抱負っていうか


希望やな.


んでは


明日?


もう今日か


関西に帰ります.


夏は帰れへんし


年末年始もあやしい.


親の作るご飯でも食べて癒されますか.





23歳の抱負追加


彼女作る.

死の壁 養老孟司 

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養老 孟司 (2004/04/16)
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バカの壁の養老孟司の本.


この人の書く本は


考え方は偏ってるけど


その中にはっと気づかされる部分があるからつい読んでしまう.


もうちょっと歳をとって


人が死ぬということについて


もっと真剣に向き合うようになってから読み返したら面白いと思う.


ただ


日本という国の国民性みたいなところについても語ってるから


そういう意味では自分の足元を見直すいい機会になったかも.

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